現場の予定に
合わせて
特別教育が
受講できる!
特別教育全11科目が
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講座受講で建デポポイントが
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スマートフォンやPCで学べるため、時や場所を選ばず、現場を休まず学習できる!
進捗管理で学習状況の把握も行える
豊富な実績と高い専門性を持つ講師陣が、
あなたのスキルアップを全力でサポート。
助太刀アプリ内で表示できる
デジタル修了証(偽造防止機能付)
PDF修了証もダウンロード可能
助太刀ではこの講座を通して、職長として作業員を守り、安全衛生責任者として元請けとの調整役を担うことにより、
将来に渡って建設現場全体の安全と施工を推進できる人材となっていただくことを目的としています。
単なる法令やルールの解説にとどまらず、現場の職長が「明日からどう動くべきか」が具体的に示されています。
受講者が現場のリアルなリスクとして自分事として捉えやすい事例を多数扱っています。
厚労省の「職場の安全サイト」から直近の事故事例を演習課題としています。
| 講座名 | 受講料 |
|---|
オンデマンドシステムにより、好きな時間・好きな場所から受講することが可能です。また、「インターネット等を介したeラーニング等により行われる労働安全衛生法に基づく安全衛生教育等の実施について」の通達に基づき、早送り不可で視聴履歴が確認可能で、顔認証よる受講確認が可能なシステムで受講いただくことで、関係法令に基づいた適切な特別教育を提供します。
厚生労働省による「インターネット等を介したeラーニング等により行われる労働安全衛生法に基づく安全衛生教育等の実施について」の通達に基づき、本人確認や顔認証機能搭載のプラットフォームで動画を視聴いただきます。
受講者の方は必ずWebカメラが搭載されたデバイスでご視聴ください。
受講開始にあたり、顔認証機能による不正受講防止のため、写真付き本人確認書類(運転免許証、またはパスポート)が必要です。マイナンバーカードは不可となります。
・動画の早送りはできません
・カメラに顔が写らないと動画が停止します
カメラ付きのPCまたはスマートフォン・タブレットで受講ください。
動作環境および操作説明はこちら
助太刀学院は原則学科のみの講義となります。
実技が必要な特別教育においては、必ず事業所等で十分な知識経験を持つ講師から各講座所定時間分の実技教育を受けてください。
「助太刀学院」で受講・修了した講座の修了証を「助太刀」アプリ上でデジタル表示が可能!スマートフォンひとつで複数の修了証・受講履歴を一元管理できるようになりました。また、偽造防止の対策を実施しているため、安心安全にデジタル修了証のご利用が可能です。
※PDF修了証はログイン期間内(2ヶ月以内)に必ずダウンロードしてください。
※顔認証機能による不正受講防止のため、顔写真付き本人確認書類(運転免許証、またはパスポート)が必要です。
マイナンバーカードは不可となります。
本購入ページから対象講座(全11講座)をご購入いただいた場合に、ポイント付与の対象となります。
購入時に、13桁の建デポ会員ナンバーを正しくご入力ください。
建デポ会員ナンバーの未入力、桁数不足または入力誤りなどにより会員情報を確認できない場合、ポイントは付与されません。
ポイントは、購入日の翌々月を目安に付与いたします。
クレジットカードでの対応のみとさせていただいております。
購入時に建デポ会員ナンバーの入力が必須となります。
パソコンやスマートフォン、タブレットから視聴可能です。詳細の動作環境についてはこちらをご覧ください。
https://gakuin.suke-dachi.jp/login/operating-environment
また他人の視聴による不正受講を防ぐため、顔認証システムを使用しています。
必ずWebカメラがついた機器を利用してください。
申し訳ございませんが、ご購入後のキャンセルには対応しておりません。必ずご購入前に正しい講座を選択していることをご確認ください。
プラスチックカード型の修了証をご希望の方は、必ずプラスチックカード付きの講座をご購入ください。
お申込み後のプラスチックカード型修了証の追加発行は原則対応しておりませんので、あらかじめご了承ください。
助太刀学院は原則学科のみの講義となります。
必ず事業所等で十分な知識経験を持つ講師から各講座の所定時間分の実技教育を受けてください。
法令に基づき、実技を実施した証明としてお客様ご自身(自社フォーマット等)で「実施日・時間・受講者・指導員・内容」を記載した記録を作成し、自社で3年間保管していただく必要があります。
本人確認書類の提出に加え、動画視聴時も撮影を行い照合することで本人が受講していることを証明します。
また、カメラに顔が映らない場合は自動的に講義が停止し、倍速再生もできないよう制御がかけられています。すべての動画を正しく視聴しなければ修了証は発行されません。(そのため、受講にはカメラ機能のついたスマートフォンやパソコンが必要となります。)
不正受講防止のため、顔写真付き本人確認書類(運転免許証、またはパスポート)が必要です。
マイナンバーカードは不可となります。